公文学習の忘れやすさに唖然

こんにちは。あかさたにです。
うちの5歳長男、5月に右手を骨折いたしました~(T‗T)
で、約1カ月公文を休ませたところ、+10までスラスラだったのを見事に忘れ、+6以降できなくなっていました。
公文って本当の学習能力がつかない、と批判される理由をうっすらと感じられるこのエピソード。
なんとなく、惰性で積み上げているだけで本当にできるようにはなっていない、ということなのですね。
これは、どちらかというとスポーツですね。
だからと言って公文がダメということではないですが、微妙なエピソードです。
ようやくギブスがとれ、6月から再開。どうなることやら…。

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一学年上のチャレンジ一年生をお試しで開始

今度年長の5歳長男にチャレンジ一年生のタブレットコースを取ってみました。
今なら1ヶ月で止められるので、お試しです。
昨日タブレットが届き、立ち上げ。
ただ4月教材配信は3月25日~で今は限られたコンテンツしかできず、1ヶ月で返すならお試し期間が二週間ない。
よく練られた販促!
限られたコンテンツ(準備号)をやらせてみると、国語はひらがななので、すらすら。算数は足し算なら問題なしだが、子どもがその気になってもう一回、とやったら今度は引き算になり撃沈…。
子どもが一人で立ち上げ学習できるよう設計されているので、逆に細かな設定や問題の選択ができない。一長一短ですね。
あっという間に難易度が高くなりそうなので、公文で培った多少の自信を潰すことのないよう、夏休み前には止めると思います。
公文がいい感じに先行しているうちは、やってみるかな。親としては小学校の勉強のイメージがわくので有意義な気もしています。

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一歳次男も大好き「バムとケロのそらのたび」

新しく買った「バムとケロ」シリーズの一冊、「バムとケロのそらのたび」。
5歳長男だけでなく1歳次男がすごく気に入っています。ごく小さい犬のキャラクターをページ毎に見つけては、「ワンワン」と教えてくれます。かわいい…。
絵の作り込みが細かい本なので、ざっくり読んでしまう大人と違い、子どもにはいろいろ発見があるよう。
売れているシリーズはやはり一味違う…。

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公文、増やせた

こんにちは。あかさたにです。
3歳から始め、一日4~5枚で来ていた公文、5歳になり、やっと一日10枚にできました。
国語5枚、算数5枚で土日のどちらかは予備日。今のところうまく回っています。
少しずつ、スピードが速くなり、集中力も持つようになり、無理なく10枚できるようになるまでに2年かかった…。
無理なくが大事なのか、若干無理してでもお尻をたたいたほうがよいのか、いろいろ考え方はあるかと思いますが、我が家はとりあえず、無理ない範囲で取り組ませる方向です。
頑張って!

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