公文英語いつから問題

学習指導要領の改訂により2020年度から小学校における英語教育が強化された模様。小3から授業がはいるようだ。
我が家でも4歳の長男に小学校入学前に英語に触れさせたいと思ってはいるけれど、いつからというのは悩みどころ。
とりあえず3歳から、
チャレンジイングリッシュをとり、
NHKの「英語で遊ぼ」を見せているだけ。
今は、公文の英語を始めさせるタイミングを計っている。
5月は公文の無料体験学習の時期だが、今回は見合せることにした。
既に国語と算数をやっていて、1日計4枚プリントをこなしている。余所よりは少ないかもしれないけれど、共働きで一緒にいる時間が平日は限られているので、さらに英語を、というと楽しめなさそうだと思った。
あと、カタカナも半分くらいな状態なのに、英語を始めてしまうと分散しそう。もう少し、様子を見ようと思う。
ちなみに私は英語を面白いと思ったことは正直、ない。外国人との会話が面白いと思ったのは20歳超えてから。どうしたら英語が好きになるのか。難題だ~。

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公文始めて一年

4歳長男は公文の国語を始めて一年、算数を始めて半年になる。
国語は、読むほうはひらがな清音のみ・書くほうはまだ手付かず、というところからスタート(7A111「ことばあつめ」~)して一年で、読むほうは短い文章、書くほうは単語のなぞり書きまで(4A100「なまえことば」)。
算数は半年で、数数え(6A70「かずかぞえ10まで」)、数のなぞり書きを経て、20までの数の穴埋めまで(4A120「20までの練習」)。
正直、結構遅々としてるし、もちろん、公文でなくてもこれくらいは家庭学習で行けると思うし、何かのアドバンテージになっているとは言えないほどだけど…出された宿題はいやいやながらも必ずやる根性と椅子に座って鉛筆を動かす習慣が身についたから満足。とりあえず4歳前半はそれでいいと思っている。教室も家庭的な雰囲気でなかなかいい。
頑張っている長男を見られるのは嬉しいものですね。

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