迷路の本を楽しむ

迷路の本を何冊か、中古で購入した。
迷路自体は難しくなく、4歳にちょうどのレベル。
迷路の他に探し絵もあり、雨の日などに楽しめそうだ。
昆虫にしろ、進化にしろ、時(歴史)にしろ、迷路を開きながら親子でいろいろ話すことができるのも気に入った。買って良かった~。


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久しぶりに図書館へ

土曜日に水泳を習い始めてから、図書館への足が遠のいた。
この週末は久しぶりに図書館へ行ったが、4歳長男はあまり、図書館の楽しみ方を分かっていないようだ。自分で本を探すということをまだあまりせず、私に勧められるままに借りていた。
もうちょっと、ステップアップする必要がありそうだ。
本好きへの道は遠い。
また連れて行かなければ…。
借りた本は、
「おたまじゃくしの101ちゃん」
「ひとまねこざる びょういんへいく」
など。

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調理系絵本「うどん できた!」を購入

「のりまき」に気をよくし、丸善で「うどん できた!」を購入。

こどものともは原則年間購読だが、大型書店ではバックナンバーを購入できる。
「うどん できた!」はうどんの作り方がよく分かる絵本で、米粉麺のレシピも付いており、お買い得! 是非、自宅で作ってみようと思う。

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調理系絵本「のりまき」

起きたら、4歳長男と夫が「のりまき」を読んだ形跡あり。

調理系絵本、好きなジャンルです。
「のりまき」は巻きすにご飯をのせ、卵焼き、きゅうり、穴子などをのせ、くるっと一巻きする絵本で、読んでいると作りたくなってくる。
長男はかなり、食わず嫌い傾向が強いのだけれど、食には興味があるらしい。早速のりまき作成をせがまれた。
具はベーコンと卵焼きと鰹節……って好きな物ばかりか…。
キュウリと干瓢の素晴らしさをいつの日か分かって欲しい。

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仕掛け絵本「とうさんまいご」

今日は、五味太郎さんの仕掛け絵本「とうさんまいご」を読んだ。
ぼくがおもちゃを研究するうち……いつのまにか父さん迷子。
父さんのほうが迷子になってしまうという男の子の世界観の素敵なこと。
大好きな絵本だ。

大きくなるにつれ、読まなくなってしまうけれど、絵本は決して小説の前段階の読み物ではなく、
小説とはまた違った世界観を持ち、長く心に残っていく素晴らしさがあると思う。
子どもへの読み聞かせの機会に、また絵本に触れられることができるのは幸せなことだね。

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次男とゆっくり「どうぶつのおかあさん」

5時半に目を覚ます0歳次男と静かにリビングに移動して、「どうぶつのおかあさん」を読んだ。
1~2歳児のお母さんへの興味は抜群に強く、よく見ている。
0歳児だとまだ微妙だが、一応、動物の絵はしげしげと見つめ……舐めた。

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出産祝にも「見つけてみよう 動物編」

次男に見せつつ、久しぶりに長男と「見つけてみよう 動物編」で遊んだ。
厚紙製で乳児でも破れにくい図鑑系探し絵の絵本だ。
観音開きの手前の頁に動物・虫・海の生物などが50種くらい書かれており、開くと手前の頁に書かれた生物を含め、80種くらいの生物が風景とともに書かれている。
手前の右側の頁の生物は、見開きの左側の頁にあり、片側を閉じながら見比べて探し絵遊びをすることができる。
生物の名前を教えながら子どもと一緒に遊べる絵本で、我が家では何度となくめくっては遊んでいる。
マイナー絵本でかぶり懸念がないので、気軽なプレゼントにもよく、友達宅訪問などに何度か贈っている。

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久しぶりに「はっけんずかん むし」

長男が0歳のときに、はっけんずかんシリーズは全巻揃えた。 図鑑のページごとに10箇所ほどめくることができるようになっている。買ってみて、めくるときに自然と子どもの注意が向けられる、なかなかのシステムだと思った。
2歳から3歳にかけて頻繁に読んでいたが、リビングで場所をとるので、今はテレビボード内に並べている。結果、少々取りにくく、とたんに読まなくなった。 久しぶりに「むし」を読んだところ、0歳次男がめくり、4歳長男が読んだり次男に教えたりして、とても楽しめた。
小学館の図鑑も何冊か買い始めているが、4歳が自分で見るならまだまだこちらのほう。
長く楽しめる図鑑だと思う。
場所をとるのが悩みだ~(T_T)

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0歳向け「かおかおどんなかお」「ごぶごぶごぼごぼ」

0歳次男に区がくれた絵本「かおかおどんなかお」
線だけで表現した顔でも、結構0歳児も見るものだな、と思った。
なかなか面白いチョイスだ。
長男のときに0歳でもらったのは「ごぶごぶごぼごぼ」
こちらは数えきれないほど読んだ。
ページの中の○などが切り抜いてあって、0歳児でも指を入れてページをめくることができる。
まさに0歳児にふさわしい良絵本だと思う。

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味があるよね「あな」

谷川俊太郎「あな」
さすがに味がある絵本に仕上がっている。
こういう、子どもだけの世界観を表現した絵本、大好きだ。
4歳長男がこれを読んだとき、何を感じているかは分からないが、「どうだった?」「面白かった?」なんて聞くのは野暮というものですね。

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