公文、増やせた

こんにちは。あかさたにです。
3歳から始め、一日4~5枚で来ていた公文、5歳になり、やっと一日10枚にできました。
国語5枚、算数5枚で土日のどちらかは予備日。今のところうまく回っています。
少しずつ、スピードが速くなり、集中力も持つようになり、無理なく10枚できるようになるまでに2年かかった…。
無理なくが大事なのか、若干無理してでもお尻をたたいたほうがよいのか、いろいろ考え方はあるかと思いますが、我が家はとりあえず、無理ない範囲で取り組ませる方向です。
頑張って!

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公文国語2Aに

4歳長男が公文国語の3A→2Aの進級テストを受けました。
年中だから、年相応~6ヶ月先、というところ。一日5枚だと進捗が今ひとつですが、無理なくやれる枚数ではあり、増やすか迷います。自主的にできる日もちらほらあり、よく頑張っていると思います。
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公文算数ようやく足す1へ

4歳長男の公文算数がようやく足す1になった。
数のお稽古、長かった~。
本人も足す1になってほっとしたようで、手が進んでいた。
通っている公文の教室は数のお稽古を3回は繰り返させ、ようやくの足す1。
かなり丁寧に進ませる方針のようだ。
終わりのほうは本人も飽きてきて、やらせるのに苦労したが、足す1はすらすら進んでおり、この停滞からの爽快感が狙いなのか!?など色々考えてしまう。
親としてはどうしても、とかく早く進ませたいと思ってしまうので、逆にちょっと、静観したいと思う。

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公文「教材終了テスト」国語

4歳長男が公文国語の「教材終了テスト」を受け、テストが返ってきた。
4Aが終わったところなので、「進一基準」なる、公文が定めた学年+6カ月先の基準より遅い。大体、学年ちょうどというくらいの進捗度合だ。
算数・国語両方合わせて一日5枚だと、この程度の進捗になるのだと思う。
うーん。本音を言えばもう少し枚数が進んでほしいが、20分くらいで終わる量が合っていそうなので、まぁ、いいでしょう。
その分、いろいろな読み聞かせやクイズなどで補っておけばよいということにしておこう。
自主的に本も読んでいるし、国語は嫌いではなさそうだ。
平日、あまり公文に時間を取られると、その日の出来事を話したり、クイズやトランプをしたり、という時間が取れなくなり、それはそれでマイナスだと思われ、時間のやりくりが難しい。
私が0歳次男と寝た後(すみません眠いんです)、長男と過ごす夫の働きに期待したい。
頼んだよ~☆

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公文算数が進まなくなってきた

一緒にやることを発見し、一旦は解決を見た公文。
しかし最近、算数をやらなくなってきた。
国語は問題なく進んでいるが、算数はため息をつきつきやっており、5枚やらせるのは一苦労。
つまらなそうな長男を見るとこれが多分、ダメな教育法なんだろうと思う。このままいくと公文や勉強を嫌いになりそう。
とにかく、早く足し算が始まってほしい…あと50枚くらいだが、進めないといつまでも同じ教材なのが苦しいところ。がんばれ~。

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公文「教材終了テスト」算数

4歳長男が公文算数の「教材終了テスト」なるものを受けた。
今、3Aが始まったばかり(100までの数)なので、まったくもって年齢相応の進捗度だけれど、母はとっても誇りに思ってるよ!
私がやりたいのは、学年より先に進めることではなく、指導要領上どうしてもできてしまう高いハードルをなるべく平準化すること。
たとえば小1なら、ひらがなの学習からすぐに漢字の学習が始まるので、ひらがなの訓練を繰り返す時間は小学校に上がってからはないと思う。
保育園時代の1年半、大切に使いたい。

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公文がスムーズだ~

一緒にやることで嘘のように4歳長男の公文がスムーズだ。
隣に座って母が鉛筆を動かすだけで、一人のときと集中力が違う。
枚数も、5枚以上、やれそうなら6枚、7枚とやらせていたのを5枚のみ、本人がやると言ってもまた明日~ということにしてみた。ちょっと物足りない感を出してみようと思う。

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解決か?公文宿題問題

公文の宿題、試みに、一緒にやってみたら大変うまく行った。
元気よく読みましょう→一緒に音読
文字のなぞりがき→母も手許のノートに書く
これで今日は超スムーズ。
これまで「ママが料理作っている間、やっちゃおうよ」とか言ってやらせていたのが良くなかったのか??? ちょっと続けてみます。
今日だけの現象でないことを祈ります。

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モンテッソーリか?公文じゃダメ?

私は公文の考え方に結構賛同している。
自分自身は中学受験のため小4で辞めたが、続けていれば役にたっただろうと思う。
読む速度、計算速度は勉強の基本であり、テストで点をとること、新しい分野の学習をすることに必要な能力だと思うから。特に中学1年の数字は小学生のうちに公文で訓練させておきたいと思っている。
しかし、こう公文を嫌がられると、内心堪える…(T_T)まぁまだ4歳だし、いいんだけど。
対照的に、モンテッソーリ教育はいかにも親にも負担感がなさそうなイメージがある。ただ躾に過ぎないような気も。今後の検討課題にしたい。

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公文に関するあれこれ

私は小2~小4くらいまで、公文に通っていた。印象は、とにかく簡単なものをたくさんやるだけ、面倒だけどつまらなくはない、というものだったと記憶している。
自分自身は焦りやすい・競争系の性格なので、とにかく早く進みたく思っており、宿題をサボって遅れるのが嫌で宿題は毎回やっていた。
まぁ小2のメンタリティと4歳のメンタリティとは違うとは思うが…。
簡単だから面白くない、という側面も確かにあり、例えば長男が今興味を持ち始めている10までの足し算とかだったら、そこまでゴネずにやるのではないかとも思う。
実際は今4A140(50までのかず)なので、たす1の足し算が始まるまでにはあと100枚以上もあることになる。しかし…50までの数も完璧ではない。10進法について完全には理解していないように思われる節もあり(たとえば急に38と42、どちらが多い?と聞かれると答えに迷う)、やはりここは我慢して、こつこつやるしかないはずである。
そうするとやはり、何回か声がけしてテーブルにつかせるという作業が必要ということになる。
子どもが大きくなってくると、勉強をやりなさい、と言わなければならないシーンが増え、実はこれは結構苦痛。母はこれが結構苦痛なのですよ、長男君。頼むから決まった時間に自力でやってくれ~。

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