1学年上チャレンジパッド継続中

こんにちは。あかさたにです。
我が家は5歳長男に1学年上のチャレンジ(小学1年生)を受講させて今3カ月経過したところです。
公文と比べた感想は以下のとおり。

・全く難しくなく1学年上でも問題なし。
・あまりにもすぐ終わる(1日5分くらいで終わる)ので不安になる。
・反復が公文に比べて甘いので「知らないことをできるようになるまで持っていく」力はなさそう。
・ある程度分かることを復習する効果はありそう。
・公文に比べて算数・国語ともに問題文が複雑なので、問題文をよく読む訓練にはなりそう。
・タブレットなので国語の出題文に一覧性がなく少しずつ送って読むしかないのが面倒。
・国語のチャレンジパッドの文字認識能力がイマイチ。

うちの長男は打たれ弱く、間違えるとすぐにやる気をなくすので、
書いても書いても正しく文字が認識されないことがあることが結構障害になっていたりします。
字がまだ汚いせいもあるのですが、何度やっても「う」を「す」と認識したり、
止めはねの認識が厳しすぎ&コンピューターなので若干おかしいところがあり、何度も×を喰らってしまったり。
タブレット学習の弱点ってこういうところにあるのだろうなぁという気がします。
国語の出題文も、今は短いですが高学年になれば小さいウィンドウを送って該当箇所を見つけるのは難しいかもしれませんね。
どこかで紙媒体に切り替えたほうがよいかもと思っています。

全然関係ないですが、国語の教科書、というものを久しぶりに読み、
掲載されている文章のつまらなさに学生時代を思い出しました。
子どもだからこそ、面白い物語を掲載してほしい。
みんな そろって あいうえお って何なんだろう?訳わからない…。

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公文学習の忘れやすさに唖然

こんにちは。あかさたにです。
うちの5歳長男、5月に右手を骨折いたしました~(T‗T)
で、約1カ月公文を休ませたところ、+10までスラスラだったのを見事に忘れ、+6以降できなくなっていました。
公文って本当の学習能力がつかない、と批判される理由をうっすらと感じられるこのエピソード。
なんとなく、惰性で積み上げているだけで本当にできるようにはなっていない、ということなのですね。
これは、どちらかというとスポーツですね。
だからと言って公文がダメということではないですが、微妙なエピソードです。
ようやくギブスがとれ、6月から再開。どうなることやら…。

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