近所の書店への最大の不満

本好きを自称する身として、書店大好き。
出張先などでも立ち寄ることが多く、目につくと重いのに買ってしまう。
地元の中規模書店には、これまでの人生で200万円は使っている。
Amazonに対抗して、是非頑張って欲しいと思う。
その本屋への最近の最大の不満……絵本売場の階のレジ前にトミカの回転棚が置いてあることです。
絵本を選ばせるために子どもを連れて行って、いろいろ話をしたりして一冊選ばせ、さぁ帰って読もう、という段になってトミカ買って~が始まる。
はっきり、楽しい気分がぶちこわしだ。
本屋でしょうもない駄々をこねる長男が悪いのはそのとおりなのだが、なんで、本屋のしかもレジ前に、トミカが置いてあるのだ。
私は絶対買わないが、本とトミカを買ってもらった子どもは、真っ先にトミカで遊ぶでしょう。
本屋として見識が欠けていると思うんだけれど、これって普通?
最近は、本屋に連れて行く前に「トミカは買わない宣言」して連れて行っているが、是非止めて欲しい。
というかなんで、本屋にトミカがある!?

更新の原動力ですm(__ __)m > にほんブログ村 子育てブログ 子供への読み聞かせへにほんブログ村 子育てブログ ワーキングマザー育児へ

投稿者:

あかさたに

あかさたにと申します。 40代、0歳・4歳の男の子二人の母親です。 将来、息子たちと本を貸し借りしたいという願望達成のため、 日々奮闘しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。