長男、公文の宿題を嫌がる

4歳長男に公文の宿題をやらせるのに最近苦戦するようになった。
「おさるのジョージ」にはまり、テレビから離れたがらないのと、公文を「つまらない」と感じるようになった模様。
教室は素直に行くのでまだよいが…。
月・水の教室の谷間の火曜は、月の宿題を1日でやらなければならない。
今回は月に国語4枚・算数5枚の計9枚を出され、水曜までにやることに。
親としても正直ちょっと多いと思うが、なんとか火曜日の夜に5枚、水曜日の朝に4枚終わらせた。
出された宿題は必ずやる、ということにしたほうがいいか、一日5枚と決めさせて終わらなければ持ち越しがよいか、様子を見ようと思う。
公文を嫌いになって欲しくないが、言わないとやらないのでバランスが難しい。

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次男、初めて熱を出す

昨日は6ヶ月の次男の突然の発熱。
深夜3時に38.2度、朝7時には37.7度。その後、病院を経て薬を飲まず平熱に。
赤ちゃんって、突然高熱を出しますよね。
今回この程度で済んだが、40度を超えると親としてはとても気を揉む。座薬が案外、効くのでこまめに使うようにしている。
夫と仕事を調整し、調整しきれなかった3時間、実母に頼んだ。助かりました。

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とけいのほん②

先日、久しぶりに長男に「とけいのほん②」を読んだ。
私も子供のころ、読んだことを覚えている。年長だったかな。

4歳半の長男、「とけいのほん①」は理解しているが(○時定時と、○時半)、「とけいのほん②」の内容、つまり○時○分はまだ理解していない。時計って60進法で案外難しいですよね。
しかしこの本のおかけか?今日、長男が「5分になったよ」と言っており驚いた。本当に5分だった(@_@)
ちなみに長針が2になったとき聞いたら、「20分!」 とのお答えでした。まだまだ楽しめそうですな。

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儚い知的好奇心を捕らえる~クイズ遊び

4歳長男は寝る前にクイズを出してくれとせがむ。
実は私はこの機会を利用したいと、ケータイメモに思いついたクイズを書き留めている。我ながら涙ぐましい努力…。
例えば、長男が全く興味を示さないグリム童話など、さすがに白雪姫・ラプンツェル・赤ずきんの経過くらいは男の子でも知っていなければならないのではないか?と思うので、クイズ形式にして出題する。
その他、月の満ち欠け、世界の国々、天気など。出張などするとメモは増えていく。
このような常識的知識って、母がクイズして身につけさせるようなものでもないと思うが、だとすればどこから得るものなのだろうか…。
人類の共通の知識が無意識下で受け継がれている的な説があったような気もする。無意識に任せられるのであれば、全然、お任せする。
よろしく!

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一番楽なミルク作りは?

長男のときは毎晩、就寝前に魔法瓶に熱湯を、冷蔵庫に湯ざましをそれぞれ準備して、ミルクを作るときは混ぜて作っていた。朝、両方の容器を洗って…。
今はT-falの電気ケトルに湯を沸かして寝る、ミルクの粉を計っている間、T-falに入っている湯ざましを10秒ほど温め、ミルクを作る、というやり方に変えた。なかなかカイゼンが図れていると自画自賛。
液体ミルクが発売されたらレンジで何秒かチンすればいいはずで、更に便利になるのかも。

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母乳実感産院用っていい

次男を出産した国立病院で使用していた「母乳実感産院用」。

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産院では容量100mlだったが我が家では最初から200mlを5本まとめて購入。
産院用でない母乳実感と比べると目を疑うほど安い(乳首も150円ほど)。
しかもこちらのほうが、かさ張らず食洗機にかければそれでOK。
今6ヶ月の次男はまだSサイズの乳首で問題ない。
確か一瞬、ミルク量は240mlになる記憶だが、計量して目盛を自分でつければ問題なさそう。
素晴らしいな~。

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「語りかけ育児」

育児本。
あまりたくさんは購入していないが、書店でじっくり比べて購入したのが「語りかけ育児」。
一日30分、テレビを消し、子どもに話しかけよう、という本で、長男のときは生まれた直後から実践した。
次男のときは産休・育休中は実践したが、今は常に長男もおり、テレビがついている。
まだテレビの音と、語りかけの言葉が混じって聞こえているだろうな、と思う。
この本では第二子、第三子と親が二人きり、30分コミュニケーションをとることを推奨するが、これも結構難しい。
とにかく少しだけでもテレビ(あとスマホも)を遠ざけて30分、過ごすことを心がけたい。難しいけど…。
ちなみにこの本、Amazon kindleで一部無料で読めるようだ。重複する内容も多いので無料部分だけでもまあまあ大丈夫。
私は友人にあげてしまったので、次男のためにまた買おうか迷い中…。


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今日の一冊

また風邪をひいた。寝てられないし、辛い…。
今日は次男には五味太郎「きんぎょがにげた」

カラフルな絵柄は私も大好き。五味太郎さんの描く子ども部屋、素敵すぎる。長男も一緒に見て、皆のところに行きたかったんだね~などと言っていた。
長男とは安野光雅「はじめてであう すうがくの絵本 3」。

1~3全てAmazonの中古で買ったが「まよいみち」(迷路)が入っている3巻が断トツで手にとる機会が多い。
「ひだりとみぎ」のテーマである、向きによって左と右は逆転することなどは、長男はまだ理解していないようで、これから5歳にかけて楽しみな本だ。ちょっとお勉強系なテーマのところを安野画伯の絵が和らげ、中世的な素敵な絵本になっている。

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こどものとも

「こどものとも」は、乳児向けの「0・1・2」、2~4歳向けの「年少版」、
4~5歳向けの「年中版」、5~6歳向けの「こどものとも」といろいろなシリーズがある。
さらに科学のとも、もあったりする。
一冊420円は格安で、ついつい手にとってしまう。
昨年は、保育園経由で、市販されていない「こどものともセレクション」を買った。
有名絵本が一冊420円だし、ソフトカバーでかさ張らないしでなかなかいいが、
今年は手持ちの絵本とたくさん被ってしまい購入を見合わせた。本棚ももう隙間がないし。
こどものとも何冊かと、気に入った絵本一冊と、同じ値段ならどちらがいいかは実はちょっと悩み、
4歳長男はもう自分で選べるので最近は、自分で選ばせるようになり購入していないが、
乳児や2~3歳の子に毎月買ってあげるには良いシステムだと思う。

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