儚い知的好奇心を捕らえる~クイズ遊び

4歳長男は寝る前にクイズを出してくれとせがむ。
実は私はこの機会を利用したいと、ケータイメモに思いついたクイズを書き留めている。我ながら涙ぐましい努力…。
例えば、長男が全く興味を示さないグリム童話など、さすがに白雪姫・ラプンツェル・赤ずきんの経過くらいは男の子でも知っていなければならないのではないか?と思うので、クイズ形式にして出題する。
その他、月の満ち欠け、世界の国々、天気など。出張などするとメモは増えていく。
このような常識的知識って、母がクイズして身につけさせるようなものでもないと思うが、だとすればどこから得るものなのだろうか…。
人類の共通の知識が無意識下で受け継がれている的な説があったような気もする。無意識に任せられるのであれば、全然、お任せする。
よろしく!

継続の原動力ですm(_ _)m
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投稿者:

あかさたに

あかさたにと申します。 40代、0歳・4歳の男の子二人の母親です。 将来、息子たちと本を貸し借りしたいという願望達成のため、 日々奮闘しています。

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