公文始めて一年

4歳長男は公文の国語を始めて一年、算数を始めて半年になる。
国語は、読むほうはひらがな清音のみ・書くほうはまだ手付かず、というところからスタート(7A111「ことばあつめ」~)して一年で、読むほうは短い文章、書くほうは単語のなぞり書きまで(4A100「なまえことば」)。
算数は半年で、数数え(6A70「かずかぞえ10まで」)、数のなぞり書きを経て、20までの数の穴埋めまで(4A120「20までの練習」)。
正直、結構遅々としてるし、もちろん、公文でなくてもこれくらいは家庭学習で行けると思うし、何かのアドバンテージになっているとは言えないほどだけど…出された宿題はいやいやながらも必ずやる根性と椅子に座って鉛筆を動かす習慣が身についたから満足。とりあえず4歳前半はそれでいいと思っている。教室も家庭的な雰囲気でなかなかいい。
頑張っている長男を見られるのは嬉しいものですね。

継続の原動力ですm(_ _)m
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投稿者:

あかさたに

あかさたにと申します。 40代、0歳・4歳の男の子二人の母親です。 将来、息子たちと本を貸し借りしたいという願望達成のため、 日々奮闘しています。

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